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社民の反対集会派遣に不快感=平野官房長官(時事通信)

 平野博文官房長官は22日午後の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県内移設に反対する25日の沖縄県民大会に、社民党が重野安正幹事長らの派遣を決めたことについて、「良しとは申し上げない」と不快感を示した。同時に「与党といえど党だから、それについてどうのこうのと言うつもりはない」と述べ、再考は求めない考えも強調した。 

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<行政透明化>検討チーム初会合 6月をめどに関連法改正案(毎日新聞)

<国民生活センター>新理事長、存在意義を強調(毎日新聞)

 国民生活センターの理事長に20日就任した野々山宏氏(54)は同日、記者会見し、消費者相談や全国から集まる情報分析などの機能を強化する考えを示した。同センターは23日から始まる政府の「事業仕分け第2弾」の対象。商品テスト業務が経済産業省所管の独立行政法人「製品評価技術基盤機構」と類似していると指摘されているが「消費者相談をベースにしており視点が違う」と、センターの存在意義を強調した。

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首長新党、18日に結成会見(産経新聞)

<川崎死体遺棄>白骨遺体に傷(毎日新聞)

 川崎市高津区千年(ちとせ)の竹林で16日に見つかった白骨遺体に傷があることが19日、神奈川県警高津署への取材で分かった。同署は殺人・死体遺棄事件の可能性もあるとみて身元や詳しい死因を調べている。19日に司法解剖した結果、遺体は40歳くらいの男性で身長166〜175センチ。死後2〜3年とみられるという。【中島和哉】

「ドミノなかった」離党4人で自民に安堵の声(読売新聞)
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<暴行>強制送還機内で暴れナイジェリア人逮捕 成田で1月(毎日新聞)
「帝国の残滓」…参政権は旧植民地の権利(産経新聞)

<日本学術会議>受動喫煙の対策強化を提言 立法措置求め(毎日新聞)

 日本学術会議(金沢一郎会長)は9日、他人のたばこの煙にさらされる「受動喫煙」対策の強化を政府に求める提言を発表した。川端達夫・科学技術担当相らに送付する。現行の受動喫煙対策は努力義務にとどまるため、法律による強制力のある規制を求めている。

 提言は、同会議のたばこ問題を検討する分科会がまとめた。現行の対策や、今年2月に出された「公共的な場所の原則禁煙」を求める厚生労働省の通知が「分煙」による対応を認めていることについて、「分煙によって受動喫煙の危険性を除去できるという科学的な証拠はない」と指摘。そのうえで、職場や公共の場所での受動喫煙防止のため、屋内の全面禁煙を盛り込んだ立法措置を求めた。

 顧客の喫煙の要望が高い飲食店は一定の猶予期間を設けることを容認したが、「猶予期間はできる限り短縮すべきだ」と指摘した。

 現在、厚労省の検討会が、職場の受動喫煙対策に関する報告書を作成中で、その報告書への反映を目指す。【永山悦子】

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山崎さんシャトル、最終準備=「思う存分楽しんで」−今夜打ち上げ(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】山崎直子さん(39)ら7人が乗り組むスペースシャトル「ディスカバリー」は4日夜(日本時間5日朝)、発射に向けた最終準備に入った。
 外部燃料タンクへの燃料充てんなど作業が順調に進めば、同機は5日午前6時21分(日本時間同日午後7時21分)、ケネディ宇宙センター(フロリダ州)から打ち上げられる予定だ。
 一方、山崎さんの夫大地さん(37)が打ち上げを控え、現地で取材に応じ「(宇宙飛行士候補者の選定から)11年かけて、ようやくここまでこぎ付けた。2週間のフライトを思う存分楽しんでほしい」と笑顔でコメント。長女優希さん(7)は「少し寂しいけど、ママは格好いい。最後に会った時には『行ってらっしゃい、頑張ってね』と声を掛けた」と照れながら話した。
 米航空宇宙局(NASA)によると、シャトルに技術的なトラブルはなく、打ち上げ予定時刻の天候にも問題はみられないという。 

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ネイルサロンにも管理ガイドライン 厚労省(産経新聞)

 女性の顧客らに「つけづめ」などのネイルアートを施すネイルサロンについて、厚生労働省の検討委員会は30日、サロンの衛生管理に関する基準を定めたガイドライン案を大筋でまとめた。ネイルサロンはNPO法人などが独自の技能検定を実施しているが、開業や施術に関する法的規制はなく、ガイドラインが策定されるのは初めて。

 ガイドライン案には、ネイルサロンごとに衛生管理責任者を決めることや、感染性の皮膚病にかかった従業員に作業をさせないこと、器具の詳細な消毒方法などが明記された。6月にも正式に策定される見通し。

 ネイルサロンをめぐっては、「バクテリアの繁殖でつめが黒くなった」「つけづめをしたら化膿(かのう)した」などの相談が国民生活センターに寄せられており、衛生管理の不十分さが問題になっていた。

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