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言葉が軽い=「斟酌の理由ない」発言−自民幹事長(時事通信)

2月を「情報セキュリティー月間」(時事通信)

 平野博文官房長官は29日午前の記者会見で、2月を「情報セキュリティー月間」とすると発表した。コンピューターウイルスによる被害や個人情報の流出が相次いでいるのを受け、情報セキュリティーに関する知識を国民に深めてもらうのが狙い。首相官邸のホームページに平野長官がセキュリティーの重要性を訴えるメッセージを掲載するほか、関係省庁によるセミナーなど全国で1000件超の関連行事を開催する。 

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<爆破予告メール>入間市に送った疑い 中3男子生徒逮捕(毎日新聞)

 埼玉県入間市のホームページに爆破予告のメールを送ったとして、県警少年捜査課などは24日、同市立中学3年の男子生徒(15)を威力業務妨害容疑で逮捕した。県警によると、生徒は容疑を認め「1週間前に買ったパソコンで何となく送信してしまった。大変なことをしてしまった」と供述しているという。

 容疑は、21日午後5時半ごろ、翌日に自分が受験する県内の私立高校の名前を挙げ、「受験者が一人でも行った場合、いるましの学校に仕掛けた爆弾を爆破する」と、自宅のパソコンからメールを送ったとしている。これを受け、市内の全小中学校計27校が臨時休校する騒ぎになった。【飼手勇介】

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地域限定で対策期間=振り込め詐欺で警察庁長官(時事通信)

 警察庁の安藤隆春長官は21日の記者会見で、振り込め詐欺が首都圏1都3県と愛知、静岡の両県で多発しているため、この6都県に限定した対策の強化推進期間を2月に設けることを明らかにした。強化期間は過去3回、全国一斉に行ったが、地域限定は初めて。
 同長官はまた、「(被害を寸前に防ぐための)声掛けなどの取り組みが金融機関によってばらつきがある」と指摘。「より効果的な取り組みを確実に行ってもらうよう働き掛ける」と述べた。 

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最優秀論文に「防災学習」など=東京書籍教育賞(時事通信)

 東京書籍が優れた教育実践論文に贈る「第25回東書教育賞」の表彰式が24日、東京都内で開かれた。最優秀賞は、小学校部門が市立志貴小(愛知県安城市)の岩月佐江子教諭の「過去の三河地震の教訓から防災を学ぶ地域密着の総合的な学習」、中学校部門が市立庄内中(静岡県浜松市)の石原貴志教諭の「意欲的に取り組む生徒を育成する天体学習」がそれぞれ受賞した。
 今回は、両部門合わせて251本の論文の応募があり、最優秀賞(副賞50万円)のほか、優秀賞(同30万円)が小学校3本、中学校2本、特別賞(同5万円)が1本ずつ選ばれた。 

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<替え玉殺人>弁護側改めて無罪主張 大阪地裁で最終弁論(毎日新聞)

 遺産目当てに夫の加藤善一郎さん(当時77歳)と替え玉の男性2人を殺害したなどとして、殺人や詐欺罪などに問われた中国人で元スナック経営、尹麗娜(いん・りな)被告(54)の公判が21日、大阪地裁であった。弁護側は最終弁論で「替え玉殺人を計画しておらず、殺していない」と殺人について改めて無罪を主張。尹被告は約4時間半、「検察が証拠を捏造(ねつぞう)したでっちあげだ」などと意見陳述して結審した。判決は28日の予定。

 検察側は今月13日、「財産目当ての動機は身勝手」などとして死刑を求刑している。

 弁護側はこの日の最終弁論で「(被告に)多額の金員を必要とする事情はなく、殺害の動機がない。男性2人を加藤さん名義で入院させたのは、加藤さんの失跡を隠すためだった」と主張。加藤さんと替え玉とされる高木清さん(当時71歳)殺害について「起訴内容は殺害日時や方法が特定されていない」として公訴棄却を求めた。

 また高木さんについて「遺体の一部が入っていたリュックサックに被告の毛髪が入っていたことを殺害の根拠とする検察側主張は論理が飛躍している」と指摘。インスリンを与えず糖尿病を悪化させて殺害したとされる近藤晃さん(同69歳)についても「病死で、インスリンは自分で管理していると考えていた」と反論した。尹被告は遺産を詐取したとされる詐欺罪などの一部は認めている。【牧野宏美】

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「あなたは反省してるんですか!」声を荒らげる弁護側(産経新聞)

【足利再審 元検事語る(7)】

 《宇都宮地裁で開かれている足利事件の再審第5回公判。菅家利和さん(63)を取り調べた森川大司・元検事の証人尋問が続く。18年前の取り調べで菅家さんから「虚偽の自白」を引き出したことについて、弁護側の追及はさらに厳しさを増していく》

弁護側「平成4年12月8日に(菅家さんが)自白したことは虚偽だったわけですが、証人を含め、検察側は絶対的な間違いをしたことになりますね。正しいことをしたと思ってるわけですか?」

森川元検事「12月8日の否認供述は、当時のほかの証拠関係からして、自分の罪を免れるためだと思ったのです」

弁護側「今になってみて、どう思うんですか。無実の人の話に耳を傾けないで、罪を負わせたこと。あなたは反省しているのか」

森川元検事「再審が開始したことは分かっているが、当時の証拠が誤っていたかどうか。再審の証拠関係について、私は分からないのでお答えのしようがない」

弁護側「証人は、12月8日の取り調べで『君と同じ体液持ってる人が何人いると思ってんの?』と言って菅家さんを黙らせた」

森川元検事「別に黙らせたわけではない」

弁護側「菅家さんは、お兄さんあての手紙で『DNA鑑定は間違っている。もう一度調べてほしい。絶対にやってない』と訴えている。あなたは当時、この手紙に目を通していますよね」

森川元検事「覚えていません」

弁護側「平成4年の段階でDNA型の再鑑定を行っていれば、菅家さんは無実の罪を着せられなかったのではないですか」

森川元検事「それは分かりません」

 《あくまでも、当時の捜査の在り方を否定しようとしない森川元検事。弁護側は、質問を2つの別件を不起訴にした理由に移していく。切り口を変えて、別の答えを引き出そうという狙いだ》

弁護側「平成5年2月に別件事件を不起訴にした理由は?」

森川元検事「当時の証拠関係などを判断して…」

弁護側「嫌疑不十分ですね?」

森川元検事「はい」

弁護側「別件について不起訴にしたのは、テープを録って慎重に検討したからですね。本件の検討は慎重さに欠けたということですね」

森川元検事「いいえ、慎重に検討しました」

弁護側「菅家さんが、自白した理由を「警察の取り調べが怖かったから」と言ったのを覚えていますか」

森川元検事「言ったかもしれないけれど、私はそこまでは…記憶にないです」

弁護側「菅家さんが公判で全面否認に転じたとき、菅家さんのした話が頭をよぎりませんでしたか」

森川元検事「分かりません」

弁護側「公判で、菅家さんは、裁判官に『無実なのにどうして自白したのか』と聞かれ、『反省して…』と言った。無実なのに反省するという、矛盾したことを言ったわけです。こう言ったのは、証人が『法廷で反省の色を見せないと…』と言ったからではありませんか? 菅家さんは『法廷で否認したら死刑になるかもしれない』とあなたに思い込まされていた。この問答を聞いても何も思いだしませんでしたか?」

森川元検事「覚えていません」

弁護側「菅家さんが(平成5年1月28日の)第7回公判で再び自白したのは、あなたが『法廷で否認したら、反省してないと思われて死刑になる』と言ったからじゃないですか」

森川元検事「…」

 《弁護側は、さらに、菅家さんの話に耳を傾けず、菅家さんが犯人との前提で取り調べを続けた森川元検事を問いただす》

弁護側「公判で菅家さんが否認に転じた後、証人は、論告で『被害者に対する真摯(しんし)な反省の態度が認められない。被告人は社会的に危険』と述べている。菅家さんは無実と分かった今、あなたは反省していますか」

森川元検事「今の証拠関係は分からないので、当時の証拠関係を前提に判断したまでです」

弁護側「自分自身は反省しなくていいのか」

 《弁護側の質問に、検察官が異議を唱えると、弁護側は「あなた方は証人をかばうのか」と反論。この言葉は、裁判長からもとがめられ、質問を変える》

弁護側「『自分は無実だ』と(当時の)弁護側に訴えた平成5年5月31日の手紙の中で、(菅家さんは)『当日、本当は自分はこうしていた』ということを書いている。これは菅家さんが平成4年12月7日にあなたに話したことと完全に一致している。この手紙を読んだときに、自分が12月7日に聞いた話と同じだと思わなかったのか?」

森川元検事「手紙を読んだかどうか分からない」

弁護側「5月31日の手紙で、(菅家さんは)『事件当時、自分は借家にいた』と書いた。それをあなたは、(平成5年6月24日の第10回公判での)2度目の論告で、『借家にいたことは5月31日になって初めて言い出したことだから、偽りだ』と言ったでしょう?」

森川元検事「そうですか?」

弁護側「あなたはまじめさに欠けてるじゃないですか!」

森川元検事「私を威嚇してるんですか?」

裁判長「威嚇的です。冷静に」

 《森川元検事の受け答えに興奮する弁護側に、冷静になるように声をかける裁判長。激しいやり取りは続いた》  =(8)に続く

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「孫の成長報告を」震災で母失った娘ら、鎮魂のつどい初参加へ(産経新聞)

 阪神大震災の犠牲者を追悼するため、神戸市中央区の東遊園地で毎年1月17日に開かれる「1・17のつどい」に今年、初めて参加する遺族がいる。兵庫県芦屋市の自宅で亡くなった坂田温(みつ)さん=当時(62)=の長女の勘角(かんかく)玲(52)さんと、次女の東根薫(50)さん。午前5時46分に、亡き母に鎮魂の祈りをささげる。

 温さんの夫、健さん(78)は15年前の家族写真を今も居間に飾っている。撮影日は平成7年1月3日。温さんの62回目の誕生日だった。芦屋市の自宅には玲さん、薫さんの家族も集まり、カメラ好きの健さんが撮影した。温さんは愛しい孫に囲まれ、笑顔で写真におさまった。わずか2週間後に悲しい別れが待っていようとは、だれも思わなかった。

 震災当日、健さんは中国出張から帰国する途中だった。機中のテレビが、犠牲者の名前を伝える中に、温さんの名があった。

 「信じられない。何が起こったのか」。数日かけて自宅へ戻った健さんを待っていたのは、静かに眠る温さんと、「パパごめん。どうにもできなかった」と涙を浮かべる娘たちだった。

 悲しみにくれた健さんが写真のことを思いだしたのは、温さんの葬儀を済ませた後だった。出張に“同行”したため難を逃れたカメラ。写真の中の温さんは、やさしくほほえんでいた。

 長年開いていた書道教室で、子供からお年寄りまで多くの生徒に慕われた温さん。「よくけんかもしたけど、しっかり者の明るい妻だった。毎日『妻がいてくれたら…』と思ってしまう」と話す健さん。だが、震災から年月もたち、気持ちや生活も落ち着いてきた。昨年12月に、薫さんの勧めもあって東遊園地の「慰霊と復興のモニュメント」に温さんの名前を刻んだ。

 玲さんは「銘板に母の名を刻んだことで、ようやく震災と母の死が結びついた」といい、17日に東遊園地を訪れることにした。震災当時、生まれたばかりだった薫さんの次男は高校1年生。「母にかわいがってくれた孫の成長を報告したい」と薫さんは話した。

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 大阪市中央区の路上で8日未明、京都府大山崎町の京都産業大生、志野洋祐さん(22)が直前に飲食店でトラブルになった男に殴られて転倒、意識不明となり、搬送先の病院で14日に死亡したことが捜査関係者への取材でわかった。南署は志野さんが転倒した際に頭を打った可能性が高いとみて、傷害致死容疑で捜査を開始。司法解剖して死因を調べるとともに、殴った男の行方を追っている。

 南署によると、志野さんは8日未明、中央区西心斎橋の飲食店を友人と訪れていた際、ささいなことから店を訪れていた別のグループと口論となった。騒ぎはいったん収まったが、その後、志野さんが1人で店を出た際に近くの路上で再びグループとトラブルとなり、そのうちの1人の男に顔を殴られて転倒。男らはその後現場を立ち去り、志野さんは救急搬送されて病院で手当てを受けていた。

 現場は未明まで若者たちでにぎわう通称アメリカ村の一角。

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<輿石参院議員会長>「政権公約実現、国民に対する使命」(毎日新聞)

 民主党の輿石東参院議員会長は18日午前の参院議員総会で「民主党の真価が問われる時がやってきた。難局を一糸乱れず結束し、1月に補正、3月中に本予算を成立させ、政権公約を実現する。それが政権交代を与えてくれた国民に対する使命だ」とあいさつした。

 社民党の福島瑞穂党首は両院議員総会のあいさつで「政治とカネ」の問題に触れ、「社民党はこの問題で改革も含めきちっとやっていこうではありませんか」と述べた。

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